日傘のcolorはこちら

 

② 紫霞(長傘・持ち手スクエア)

品よく、でも、可愛さのある。そんな大人の女性をイメージして染め上げました。

ピンクにだって、青にだって、お洋服によって、色目を変えていってくれる。

それは、経験を重ねた大人の女性の複雑さかもしれませんね。

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③深緑(長傘・持ち手スクエア)

深い森の中から来る、清い風を受けたことはありませんか?

透き通るような美しい風。息をスーッと吸ってしまうような、そんな風が吹いています。

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④晴れ空(長傘・持ち手スクエア)

気持ちよい晴れた日の空。

それはきっと、そんな日に思い浮かぶ笑顔も付いてくるのかもしれません。

可愛くて、ポップで、でも、上質で。

空は、どんな色にも合うから、あそこにあるんです。たぶん。

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⑤蒼竹(長傘・持ち手スクエア)

レクサス北大路のカーテンと同じ色目を用いた日傘です。

竹の空間に包まれると、この風のイロが見えてきます。

もちろん、竹といえば緑と思われる方もいらっしゃるでしょう。

だから、「風」の見え方は面白い。

僕を通して見える、風の彩。

凛としたカッコよい印象です。

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 ⑥『桜の木の下で』(長傘・持ち手スクエア)

桜は、人の遠い物語をおぼろげに思い起こさせる。
キュン、という言葉は誰が創ったんでしょう、桜色。

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⑦『海の透けたレモネード』(長傘・持ち手スクエア)

どこまでも広がる白いビーチ。砂浜でパラソルの下、のんびり水平線を見つめていた。傍らには透明のコップにレモネード。

海の色の溶けだしたレモネードは、プカプカと氷が浮かんでて、夏の味がする。

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⑧『あの海の色、と、空。』(長傘・持ち手スクエア)

イタリアの海と空の色を、「チェレステ」というそうです。

そして、其色は、毎年職人たちが決めるのだとか。

貴方の海の色は、どこですか?

どんな、空の色が見えますか??

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⑨『深海』

いつもの6倍の濃さの日傘、『深海』です。光のさす海の景色が拡がる。そんな色目です。男性でもさせるイメージですね。

詳しくはコチラ

⑩夜の貴婦人

日傘でありながら、夜の森に漂う景色を持つお色目に仕上がりました。

影になれば色濃く、しかし、青や紫など、色々な色目の入ったこの日傘は、様々に移り変わる様相を見せてくれます。

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⑪桃華

やわらかな気持ちにさせてくれるお色目です。しっとりとした可愛さと、優しさは、桃を食べた時のような甘くも優しく、そして桃の香り漂うすっきりした風を感じる世界が広がります。

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⑫霧涼華

涼やかな霧の向こうに、ほんのりと明るく可愛らしいものが見えている。まだ明けきらない霧の中を一緒に出掛けたような高揚感。静かで、いとおしい時間の風が吹いています。

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