お宮参りの祝着

名前に入る「羽」のイメージから羽柄の祝着を染めました。
お宮参り時にまずは着ますが、ご自身のものがあると、日常的に着れるようにもなります。

成長して、3歳での七五三用のお着物へ変えることも出来ます。

寸法的には6歳くらいでも着れるように出来ます。約50万円(工房でのご注文に限ります)

こちらの祝着は、海にちなんだ名前なので、イルカや波や島が染めてあります。約50万円(工房でのご注文に限ります)

三歳の七五三で着るとこのように。

ご要望に沿ってのオーダー。地色は候補をいくつかお送りしました。目安は約30万円(工房でのご注文に限ります)

七五三での着姿はこんな雰囲気になりました。
お振袖

お振袖『桜爛漫ー夜-』の桜は、一枚ずつ手描きされています。希少価値抜群です。


一真工房で長年勤めてくれている職人さんの義理の姪っ子さん。総風彩という、全体柄60色のぼかし合わせの技術は。ご予算目安は約180万円(帯 長襦袢込み 工房でのご注文に限ります)。

花嫁の着る引き振袖も製作可能です。お写真クラスのものは550万円。(工房でのご注文に限ります)お振袖を、後に引き振袖にすることも可能です。(+¥120,000)

タカラヅカトップスター様ご着用。訪問着を振袖に染め変えるオーダーでした。

ご本人に直接お会いすることなくのオーダーメイドもあります。ご予算目安は約130万円(帯 長襦袢込み工房でのご注文に限ります)

180センチあられるお嬢様。「黒地、桜を少し」とだけオーダーいただき、製作いたしました。

まだ12歳のお嬢様をお連れ下さり「この子のイメージで」とだけお伝えくださったお嬢様。青のイメージの方でしたので、染めたかった海を染めてみました。ご予算目安は約¥120万円(帯・長襦袢込み 工房でのご注文に限ります)

アメリカ在住の方からのオーダー。ご予算目安は約130万円(帯 長襦袢込み 工房でのご注文に限ります)

こだわりの色のみで構成するという一枚。キーワードは「黒地・ティファニーブルー・バラ・銀キラキラ・柄は大きすぎずごてごてしない」でした。

こちらは既製品で一点ものです。すべてのバラが違う染め具合になっています。ご予算目安は約110万円(帯 長襦袢込み 工房でのご注文に限ります)
色打掛(花嫁衣装)
貸衣装として5点ございます。また、オーダーも可能です。

花嫁の色打掛です。京都での前撮りのご手配もさせて頂きます。

平安のお姫様のような一枚。色打掛の世界では大変珍しく、柄が非常に細かく繊細です。

柔らかく無垢な印象を形作る色打掛です。清華という技法で染められています。
仮着付けを楽しめる、プライベートコースは、
万博の公式としては、着物業界唯一となります。(お一人3000円~)