お着物を着る方を「華主」と言います

一真工房のお着物は、年間500人~600人ほどの方がお誂えくださっています。
こうしてコメントを並べてみると、お誂え頂いた皆様に「ありがとうございます」と仰って頂けることが、なんと多いことか。
こちらこそ、本当にありがとうございます。
「華主」
どんなに着物が美しくとも、その主は着る方です。
それを「華主」と呼びます。

一真工房のお着物はどれも一点物です。
着てくださる方の為だけに生み出されたお着物たち。
どんな物語が起こるのかは、これから始まります。
きっと素敵な物語だと思って、私たちは、一つずつ見送っています。

吉高沙織様(東京都)

シチュエーション:ミセスジャパン日本大会2017最終選考の舞台
この着物は、とにかく素敵で。着付けの方々にも、周りの方にも、この着物はただものじゃないと、絶賛して頂きました♡こんな着物を着せて頂けるとは本当に幸せでした♡
おかげで、着物でのランウェイも、『私を(着物を)見て!!(笑)』と堂々と歩くことができました♡
まさに、レッスンの先生に頂いた、『いいものを着ると自信になる!』という言葉通りでした。
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山口様(大阪府)

シチュエーション:ご友人のご結婚式でのご着用
この度はご丁寧にアドバイスいただけ、無事式に出席することができました。私たちは北新地のサロンで着付けをしてもらいましたが、
コーディネートもすごくお洒落で素敵だと言ってもらえました。式場への道中も通りすがりの方の反応も良く、素敵な着物を着れて嬉しかったです。本当にありがとうございます。
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芳賀様

シチュエーション:着物モデルとしての撮影
この帯は朝日放送「LIFE~夢のカタチ~」でも放送された桜の万華鏡をイメージした帯です。
風彩染とは「同じ風は2度と吹かない」一点ものの技法です。着物との出会いも同じ一期一会と仰る一真工房の加藤 洋平さん。
このお着物との出会い、そして撮影にテンション上がりっぱなしでした。

佳山様・若林様

シチュエーション:着物モデルとしてのショーにて
私が着た風彩染のお着物は、雪の結晶の様な地紋に、紫と淡く上品な虹色を染め上げた訪問着。
一緒にランウェイを歩いたミヨさんのお着物は、鮮やかなスカイブルーとホワイトのストライプぼかし染めで、美しい~~。
天の川の様な袋帯が、それぞれの着物を引き立ててくれます。この帯、実に柔らかくてキュッと締めることが出来て感激ラブでした。

豊川月乃様(1万人の生徒を持つ美容家)

アイテム:訪問着(オーダーメイド)・袋帯・コート

「こんなにキレイなお着物を着させていただいたのは初めてで、テンション上がりましたーっ オーダーで創って頂いたお着物も、本当に目を惹きます☆」

大人数のパーティーが多いので、圧倒的に華やかにと思い、月乃先生のお好きなモチーフから制作しました。合わせてお求めの袋帯は「月」の灯りのよう。コートの深いブルーも大変お気に召されて重宝されているとのことです。

オーダー作品はこちら

豊川月乃さまH.P.

 

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