特別な体験と、その方法。 

特別な工房体験をされたい方へ

 

 

 

 

 

 

風彩染の工房体験は、とんでもなく手間がかかります。それは、「貴方の染めた柄」に、「ぴったり似合う貴方の雰囲気の風彩染(ぼかし染め)」を作家が染めるという工程を経るからです。(風彩染の説明はコチラ)

ご自身の染められた柄に風が吹きこまれ、どんどん変わっていく作品をご覧いただけます。

 

 

 

 

作家側の心情としては、その日初めて出逢った方の雰囲気を読み取り、その方の「風」を染める、という、大喜利のようなスリリングな工房体験となっております。(笑)これは、京都でも他に無いかと思います。出来上がった作品は、体験で作れるレベルを超えて、販売できるほどのクオリティとなることを目指します。

 

 

 

 

生地は全てお着物に使用する最高級正絹。染は全て着物と同じ用法で致します。

150年以上続く着物作家はほぼいません。見逃さないでくださいね。

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