擦り友禅という、型紙を使って、柄を描いてもらいます。
そして、そこに、その人をイメージした風を染める。
それが、風彩染めの、世界に一枚との工房体験です。
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わくわくの、納品の瞬間。。
「わー!!」と、歓声と共に、
もう、満面の笑顔!!
お茶の師範代まで持っている彼女。
特別誂えの、お茶用袱紗です。
この日、届いたメールよりご本人に許可を頂き抜粋。
「今日は素敵な時間をありがとう
そのうえ素敵な作品もいっぱぁ~ い見れたし洋平の仕事周りの人たちにも会えて幸せいっぱぁ~ いでした
一生ものの袱紗大切に大切に使います
わたしにとても素敵な風をありがとっっ
あんなに暖かくって優しい中にも強さも感じれる風を見たい瞬間
心が『わぁ~!』となりました
うまく文では伝え切れやんけど…
あの風をすぐに好きになりました
わたしにとって、とっておきの宝物を創ってくれてありがとう」
こんな風に言われたら、またええもん創ろうと思いますよね。
こちらこそ、感謝。