自分だけの風の吹く扇子。 

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には、見た目も涼やかで、人と違う一点もの。

風彩染の扇子

 

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DSC_2402.jpg扇子

 

 

「風彩染扇子」価格:15000円

納期:時期にもよりますが、通常二か月頂いております。

材質:着物に使う、高級正絹を使用しているため、紙の扇子、一般的な布扇子に比べ、大変ボリュームがあります。

お仕立て:江戸時代から続く、京都の老舗扇子店「白竹堂」さんにて、京都でお仕立てしてもらっております。
扇子のお仕立ての多くは中国で賄う中、これは、とても珍しく安心なことです。

オプション:扇子用和紙箱・名入れ無料

お申込み・ご相談はこちらまで

今すぐご発送できる、一点もの風彩染扇子はこちらまで☆

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「素描和紙扇子」価格8,000円

素描友禅の技法を用いた、一点もの扇子です。季節のお花 一月水仙 ~十二月蘭まで、他、様々な図案がありますので、お問い合わせください。

材料:和紙・竹  

お仕立て:京都にて、老舗の扇子お仕立て職人さんにお願いしております。工房の香りつき。

納期:二週間からひと月(出来るだけご希望に添えます。)

 

 

 

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これは風彩扇子の染め上がった直後。

 

着物関係の小物は、主に余り生地を使ったり、大量に染めた生地から大量に作る方式 は多いですが、

このように、一点一点、扇子の形に構図から考えて染めています。

 

 

 参考作品と皆様の声

 

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これらの扇子、今度ご結婚される新郎様から、ご友人へのプレゼントとしてのご依頼です。
三つの扇子は色が繋がるように出来ています。
幸せと絆の風です。風煌 137.jpg
また、以下、これまでに創らせて頂いた扇子の数々です。手元にコメントのあるものは、引用して載せさせて頂いております☆

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こちらは工房体験されてからのものですね。

「毎日暑いー・・・

夏になったら使うものと言えば扇子!
去年、京都にある洋平先生の工房、一真工房にお邪魔させていただいた時に体験で作らせてもらったものを今年も使います♪

着物屋に勤めていた当時、展示会で出会った着物作家の洋平先生。
洋平先生の「風彩染め」は世界で一つだけの“風”を描く美しい技法。
伝統にとらわれるだけではない洋平先生のお着物が私は大好きです。

世界に一つだけ、私だけの「風」を吹かせてくれた扇子。
今年の夏も大活躍しそうです♪」

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こちらは、夫婦扇子。

ご夫婦の風を、染めさせて頂きました。

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こちらは、お任せお誂え扇子。
男持ちです。フェイスブックの風彩ページより引用しますが、
「友人から突然素晴らしい贈り物がΣ( ̄。 ̄ノ)ノ
このグラデーションの美しさはiPhoneのカメラじゃ無理。。。
ありがとう。—」
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こちらは、2014年現在、May.Jのオフィシャルフォトグラファーもされている、写真家藤里一郎さんにお任せお誂えにて染めたもの。
こちらもフェイスブックページの引用となりますが、
「今 日、京都から優しい「風の贈り物」が届きました。親友の染め師「洋平」に頼んでいたオリジナルの扇子です。藤里の「藤色」をモチーフに、アタシをイメージ した風を彩ってくれました。「風彩染め」本当に美しいです。で、コレを見て「欲しい」と思ったアナタ、ご紹介します。」
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これまたお任せお誂え、
とってもかっこいいパンチの効いたのが好きな女性。
パンチが効きつつも、これから一生、お使い頂ける、品の良いパンチを染めさせて頂きました。
「先生。゚(゚´Д`゚)゚。届きまして今見ました!!母と感激しまくりです!ありがとうございます!!!私に勿体ない素敵さ(´・ω・`)ありがとうございます♡♡」
DSC_2823.jpgこちらは、モデルをやってらっしゃる、美しい方から。
お任せお誂え扇子です。
「京都で四代続く一真工房。
着物作家として活躍中の加藤 洋平先生にオリジナルのお扇子を作っていただきました。風彩染という風を描く独特の技法でつくられています。
風を染、風を纏う!
素敵でしょう(^^)昨年、友人たちと京都に遊びに行った際、工房におじゃまし、作品に触れ人に触れ、
風彩染に一目惚れ。
といっても、やはり着物は高価なもの。まずは、本物の風を感じることのできるお扇子からデビューすることに。私のイメージを色に表していただきましたよ。
ティファニーブルーだそうです^^;
いかがですか??
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あっ、ちなみに右側です。
紳士物も素敵でしょ!わかりますか?
yoshimi mind color の文字が!
993391_476475252449608_2091774762_nこれで、暑い夏も少しは和らぐかな。大切にさせていただきます。
洋平先生、ありがとうございました<(_ _)>」
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こちらが、男持ちの方です
こうして改めて見ると、本当に、皆様暖かいコメントを頂いておりますね。
感謝感謝です!!この扇子は、一生ものになります。
いつまで創り続けられるか分かりませんが、
「愛着を持つ」ということは、お着物と同じと思います。レンタルや古着が流行っていますが、愛着を持つことは、少なくともレンタルでは100パーセント出来ません。お着物とは、大切に想い、その方の想いが、またそのお着物を育ててくれるものだと思います。世界に一つだけの、自分の扇子を。そして、ぜひ、世界に一枚だけの自分の着物も、創らせてください。お待ちしております。連絡先  090-5132-6511
issinkoubou@gmail.com   加藤洋平 まで、お気軽に、お問い合わせください☆

フォローしてくださると、喜びます☆

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